K-POPブームの開拓者、東方神起

東方神起

K-POPブームの開拓者、東方神起

東方神起の初来日は、まだ今ほどK-POPブームでなかった2005年でした。
気がつけば、日本での活動はすでに7年を超えることになります。
この春にはアリーナ、東京ドーム、大阪京セラドームを含む全国ツアーを成功させました。
東京ドームのステージで、めったに泣かないユノが感動して泣いていたのは記憶に新しいですね。

 

2011年7月にリリースされたシングル「SUPERSTAR」は、欧米人作曲家による楽曲です。
ダンス面では中間の、2人それぞれのソロパートがかっこいいので見どころです。
ボーカル面では後半の掛け合いやフェイクが聴きどころです。

 

11月にリリースした「WINTER ROSE/DUET」の「DUET」の方は、チャンミンが出演した韓国ドラマ「パラダイス牧場」の日本地上波放送時にエンディングテーマになりました。
このドラマでは馬がなかなか指示に従ってくれず「馬待ち」もあったり、また、「酔っ払って電話をかける」シーンのためチャンミンは実際にお酒を飲んでお芝居したら酔ってセリフを忘れてしまったりなどのハプニングもあったそうです。
相手役を演じた女優イ・ヨニによれば「チャンミンはファンのみなさんの前ではきちんとしているけど、自分の出番じゃない時や待機中はジャージで寝グセだらけで、ヒゲも生やしっ放しで他の男性たちとゲームばっかりやってます」だそうです。

 

ニューシングル「ANDROID」の着うた(R)が現在、先行配信されています。


ホーム RSS購読 サイトマップ